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待ち→待ち人来たる
少しわくわくする。
少し歯がゆい。
だが、心に余裕を持ってゆっくりと待とう。ゆったり行こう。
ということで場所とってお待ちしてます。
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待ち人来たる。うれしいな。
俺はここを見に来る人にこれを見せびらかしたいんだ!!!
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再更新悲喜こもごも
今期は「再更新でも泣かない!」コミュに入っていないので・・・・
お・・・・俺のラベンダーが・・・・
まぁ、仕方ないか。
シャルロット戦ソロとか1:2とか考えなかったからな・・・(とーいめ)
拾ったものも変わったね。
蛍石だったのに孔雀石に変わったし。
いいんだか、悪いんだかよくわからない。
練習試合は負けが勝ちになった。
今回はクリムゾンファングとパズズの試しうちで
プレイヴェリスも使ってないし。。。
ベアとトーキチローには悪いが負けると思っていた。
でも何がよくなったのかな?みてもよくわからないね・・・。
次回の練習試合もなしだったのに、風月隊と当たっているね。
この場所って身内の9人しかいないから身内戦しかありえない。
神獣隊は白虎隊、白虎隊、風月隊と3連続ね。

全くまいる・・・・。
まぁ、仕方ないか。
シャルロット戦ソロとか1:2とか考えなかったからな・・・(とーいめ)
蛍石だったのに孔雀石に変わったし。
いいんだか、悪いんだかよくわからない。
今回はクリムゾンファングとパズズの試しうちで
プレイヴェリスも使ってないし。。。
ベアとトーキチローには悪いが負けると思っていた。
次回の練習試合もなしだったのに、風月隊と当たっているね。
この場所って身内の9人しかいないから身内戦しかありえない。
神獣隊は白虎隊、白虎隊、風月隊と3連続ね。
全くまいる・・・・。
闘技大会第四回戦
これ再更新あったら哀しいなぁ・・・
(再更新あったらこの文書は多分消える)
→再更新があって、再更新前より余裕になってしまいました。
感動がちょっと薄れた。
コメントも書き換えの必要ができたので、この下の記事は変更されています。
17thday
「で?俺がなんて答えると思っているんだ?」
「・・・・・・・そんな応え方をしておいて・・・肯定な訳ないわね。」
「さすが。俺のことなら何でもよくわかるんだな。」
「わかりたくなくても、なんとなくわかっちゃうほど強く共鳴したから守護精霊に選んだんでしょ?」
「まぁな。」
きゃ~~♪(by 華煉)
華煉が喜びまくっている。
さっきまで暗い顔をしていた。
どうやら俺に何か話をしないといけないらしいのだが、
それがものすごく言いにくい内容らしくて、ずっとだまって暗い顔をしていた。
その華煉が・・・・ついさっき気づいたらしい。
ここに
さっきまで暗い顔をしていた。
どうやら俺に何か話をしないといけないらしいのだが、
それがものすごく言いにくい内容らしくて、ずっとだまって暗い顔をしていた。
その華煉が・・・・ついさっき気づいたらしい。
ここに
16thday
まさか・・・・・・・
だが、見間違いではなかった。
移動していつものように合流したあと、すぐそばに居た者達と練習試合をする。
いつものように練習試合をしないかと声をかけたら・・・・
帰ってきた声はいつものメンバー
闇の翼 白虎隊
これで3度目の対戦だ。
確かに気配を探ると、俺たち以外にはこのエリアにほとんど人はいない。
見知らぬ気配は・・・・二人・・・・いや三人だろうか?
正直やりにくい。
だが、仕方ないだろう。
そして、その向こうにいる次回の対峙者・・・
それは
「・・・・ウォルフ?」
─────────違う!
間髪居れずに華煉の声が届く。
そう・・・違う。ただの狼だ。
だが、ウォルフに似たものと戦うのは辛かった。
ウォルフ・・・・・俺の戦友
焔にまかれた俺の友
今も俺は狼を見てはウォルフを思い出してしまう。
昔は人に対して心を開いていなかった。
だから、俺と共にいて、一緒に戦うあの誇り高い狼にどれほど心を預けていたか・・・
俺は知らず物思いにふけってしまった。
だから、気がつかなかった。
はっきりと華煉の声が聞こえたということ、その異質さに。
だが、見間違いではなかった。
移動していつものように合流したあと、すぐそばに居た者達と練習試合をする。
いつものように練習試合をしないかと声をかけたら・・・・
帰ってきた声はいつものメンバー
闇の翼 白虎隊
これで3度目の対戦だ。
確かに気配を探ると、俺たち以外にはこのエリアにほとんど人はいない。
見知らぬ気配は・・・・二人・・・・いや三人だろうか?
正直やりにくい。
だが、仕方ないだろう。
そして、その向こうにいる次回の対峙者・・・
それは
「・・・・ウォルフ?」
─────────違う!
間髪居れずに華煉の声が届く。
そう・・・違う。ただの狼だ。
だが、ウォルフに似たものと戦うのは辛かった。
ウォルフ・・・・・俺の戦友
焔にまかれた俺の友
今も俺は狼を見てはウォルフを思い出してしまう。
昔は人に対して心を開いていなかった。
だから、俺と共にいて、一緒に戦うあの誇り高い狼にどれほど心を預けていたか・・・
俺は知らず物思いにふけってしまった。
だから、気がつかなかった。
はっきりと華煉の声が聞こえたということ、その異質さに。
第六回投票
(いつものようにこっそり投票保存。時間がたって記事がある程度流れたら公開します)
今回Fireworksのおかげで気になる人が増えて悩みました。
「凛々しい」「鈍感そう」「和風」
凛々しいという言葉のイメージは・・・・勇ましいという以外に・・・・なんというのかな、ちょっと抜けてる?
小さな男の子に凛々しいっていうときって、なんとなく初々しさとか若々しさとか
完璧な勇ましさを言わないじゃないですか。
そんな感じ。
「凛とする」というと背筋の伸びるようなクールなイメージがあって、
それだと、夢幻さんとか、恭平さんとか、エニシダさんとか、そんな感じのイメージなんだけど。
それはちょっと完璧すぎる感じがする。
「凛々しい」というともっと完璧じゃない感じ。
一生懸命背筋を伸ばして頑張ってるけど、ちょっと青さが残っている感じがします。
という意味で選出。
鈍感は難しかった。5人も選べない。とにかく無理やり選んでみた。
和風は逆に5人に絞るのが難しかった。
落ちたのはやゑさん、雷鼓さん、デストミーさま、一夜
投票は難しいな。
今回Fireworksのおかげで気になる人が増えて悩みました。
「凛々しい」「鈍感そう」「和風」
凛々しいという言葉のイメージは・・・・勇ましいという以外に・・・・なんというのかな、ちょっと抜けてる?
小さな男の子に凛々しいっていうときって、なんとなく初々しさとか若々しさとか
完璧な勇ましさを言わないじゃないですか。
そんな感じ。
「凛とする」というと背筋の伸びるようなクールなイメージがあって、
それだと、夢幻さんとか、恭平さんとか、エニシダさんとか、そんな感じのイメージなんだけど。
それはちょっと完璧すぎる感じがする。
「凛々しい」というともっと完璧じゃない感じ。
一生懸命背筋を伸ばして頑張ってるけど、ちょっと青さが残っている感じがします。
という意味で選出。
鈍感は難しかった。5人も選べない。とにかく無理やり選んでみた。
和風は逆に5人に絞るのが難しかった。
落ちたのはやゑさん、雷鼓さん、デストミーさま、一夜
投票は難しいな。